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JAひまわりは、愛知県の東部、東三河地方に位置し、名古屋の東南約60kmの所にあり、管内の東部をこの地方の水源である豊川が流れています。交通網については、日本の大動脈である東名高速道路、国道1号線、長野県へと通じる国道151号線の接点にあり、鉄道も国道と並走するようにJR東海道線、JR飯田線、名古屋鉄道が走っていて東三河の交通の要所となっています。

また、1年を通して温暖で適量の降雨もあるという気候条件にも恵まれ、農産物の栽培に適した地域です。

社会的な環境として、東三河の商工業圏に位置する当地域は、立地条件を活かした工場群の進出により、これらの工場が多くの労働力を吸収した結果、都市計画による宅地等の供給が図られ、農地が住宅や工業用地へと変貌し、都市化が急速に進展してきました。

また、農業労働人口の企業流出が基幹的農業者にも見られ、兼業農家が増加しています。


豊川稲荷 赤塚山公園・ぎょぎょランド
妙厳寺の境内に祀られた「豊川純枳尼真天」(だきにしんてん)の通称で、嘉吉元年(1441)に東海義易禅師により開創されました。織田信長、豊臣秀吉、渡辺崋山などの武人、文人の信仰を集め、江戸時代には商売繁盛、家内安全の神として全国に信仰が広がりました。日本三大稲荷のひとつとされ、年間数百万人の参拝客が訪れます。
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山桃の自生で知られる赤塚山に位置し、面積は25.1ヘクタール。市民が気軽に集い、ふるさとの身近な自然を楽しめるリラックススペースとして広く親しまれています。
県内外からの来園者も多く、高い人気を誇っています。水族館、動物とふれあえる広場など、遊んで学んでくつろげるよくばり公園です。
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桜トンネル うなごうじ祭
豊川運動公園をとりまく桜のトンネル。豊川海軍工廠が開設された、昭和16年に植樹されたもので、樹齢50年を過ぎた今も樹勢は衰えず、美しい花々を咲かせています。
東海一の規模をほこり。市内はもちろん近隣からも多くの観光客が訪れるお花見のメッカ。一角には、豊川海軍工廠の空襲によって犠牲となった人々の霊を慰める「平和の像」が建てられています。
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牛久保八幡社の祭礼。正しくは、若葉祭といいます。山車5台、笹踊り、やんよう神が勢揃いし、八幡社から御旅所の天王社まで往復。囃子方のヤンヨウガミが笹踊りの歌に合わせて、ところ構わず「うじ虫」のように寝転がることから「うなごうじ祭」と呼ばれるようになったと言われています。天下の奇祭として有名な、春の風物詩です。豊川市の無形民俗文化財に指定されています。
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桜ヶ丘ミュージアム 豊川の名物料理!
豊川市には三河国府、三河国分寺、東海道御油宿、豊川海軍工廠など、古くは約2万年前の旧石器時代から現在に至るまでの先人たちが残していった足跡が数多くあります。桜ヶ丘ミュージアムでは、館内に豊川市郷土資料展示室を設け、先人たちが残していった歴史資料などを紹介しています。悠久の時を経た郷土の歴史を感じてみてください。
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豊川稲荷の門前町では百年ほど前から「いなり寿司」が販売されてきました。また、グリーンセンター豊川・一宮・音羽の各店で販売をして、いなり寿司を豊川市の新しい名物とすべく活動しています。
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