Publicity
とれたて文字
とれたて情報

グリーンセンター「収穫祭」
【地元の味覚に多くが舌鼓】
  日頃の利用に感謝の気持ちを込め、グリーンセンター3店舗(豊川・一宮・音羽)において「収穫祭」が行われました。
 グリーンセンター音羽(音羽町赤坂)では、大根やにんじん、里芋など、地元で栽培された野菜をふんだんに使った味噌汁や、音羽町の特産品である「音羽米」の新米を使ったおにぎりが振る舞われたほか、杵と臼を使った昔ながらの餅つき大会も行われ、会場となった店頭は来店者で大賑わい。
 「やっぱり新米は美味しいね」「つきたての餅は柔らかくて、味も格別」「野菜がたっぷり入った味噌汁はだしが効いて最高。もう一杯おかわりしたい」など、来店者はT秋の味覚Uに舌鼓を打っていました。



自然薯目揃会
【粘りが強く品質に太鼓判】
 約20名の部会員が参加するなか、自然薯部会が音羽事業所(音羽町赤坂)において目揃会を行い、長さや重さなど出荷規格の確認と、高品質出荷に向けた意思統一を図りました。
平成18年度産の自然薯は台風の影響もなく生育は順調で、部会員は「自然薯特有の粘りも強く、大変良いものが出来た」と品質に太鼓判。
なお、11月28日の初出荷から来年1月上旬までに、昨年並みとなる約2000ケースの出荷が見込まれています。